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またずれによる黒ずみで絶対にやってはいけないのはこれ!

またずれって太もも自体がこすれあって摩擦で炎症が起きてしまう現象です。つまり、足が細かったら、そもそもこすれあわないので股ずれそのものが起こらないですよね?だから特に女性は、股ずれって起きてしまっても人に言うのがとても恥ずかしかったりします。でも本当はとっても痛いものでもあるので、一歩歩くだけで、激痛なんてこともあったりします。これを我慢で来てしまうのってかなり忍耐強いともいえますよね。

 

ある意味、忍耐強いのは、日本人らしくよいところでもあるのですが、恥ずかしいあまりに、またずれを我慢してしまい、皮膚科にもいかず、ついつい放置してしまうと色素沈着になります。つまり、黒ずみになって内ももに痕が残ってしまうんですよね。
こうなると水着になっても人前で服を脱ぐことになっても、ミニスカートを履くことになっても目立ってしまい、さらには、場所が場所なので、なんとなーく不潔感を漂わせてしまうんです。残念ながら。

 

またずれの黒ずみは正しいケアを行えば治すことはできる

 

だからこそここで我慢は禁物!またずれは放置せず、できてしまったら、できるだけ早くズレ防止スパッツなどを使って摩擦を防いだり、ワセリンでモイストヒーリングをしたりしましょう。また、できてしまったものがひどければ、恥ずかしがらずに皮膚科にいって薬をもらって炎症を早く抑えることが重要です。ともかく痛みを我慢して放置してしまうことは、絶対しないようにしましょう。

 

またずれの黒ずみは正しいケアを行えば治すことはできる

もし、またずれの黒ずみが残ってしまったら

早めにまたズレ防止対策をしていたとしても、太ももの内側というのは、デリケートな皮膚です。なので炎症の度合いによっては、色素沈着で黒ずみが残ってしまうことがあります。

 

通常は色素沈着は、1年以内には自然に消えていくのですが消えずに残ってしまうようなものは、何かしらの黒ずみ対策をしていかないと治ることがありません。

 

人前で着替えたり、水着になったり、温泉に行った時などには、太ももなどはどうしても人の前で露出せざるを得ません。友達や彼氏は、特に意識してあなたの太ももを見るということをしないかもしれないのですが、どうしても太ももの内側の黒ずみというのは、悪目立ちしがちな部位。だから早めに治した方がいい色素沈着でもあります。
またずれの黒ずみは正しいケアを行えば治すことはできる

 

また足は脱毛をしたい場所でもあります。ところが現在主流の光脱毛やレーザー脱毛は、色素沈着で黒ずみが起こってしまっている場所は、脱毛をしてもらえなかったりします。
股ずれしてしまったところだけ、毛が残ってしまうなんて絶対嫌ですよめ。

 

またステロイドは、炎症を即効で治してくれるすごい効き目があるのですが、ストレスや体調によって効き目が悪く、長期に渡って使ったりしてしまうと、痛みやかゆみが治まっても黒ずみだけが残ってしまうということもめずらしくありません。

 

でも大丈夫!最近は、こういったデリケートな箇所の美白用クリームが増えてきています。こういった専用クリームもどんどん進化しているのできちんとしたお風呂上がりに使っているとだんだんと効果が出てきたという声は結構多いんです。

 

また、太ももの内側が股ずれで黒ずみになってしまうような方は、体質的に他の体のパーツも黒ずみができやすかったりします。例えば、下着のラインや乳首。締め付ける下着などを使い続けたりしていることで気がついたら黒ずんでしまっている場所でもあります。

 

デリケート箇所用の黒ずみ対策のクリーム、高い美白効果があるものがよいですが、あわせてベタつきがなく、臭い対策ができるよう設計されているものが使いやすいといわれています。どうしても汗をかいて、ムレやすい太ももや、臭いがこもりがちなデリケートな箇所のケアには、黒ずみ対策に加えて消臭効果があったほうがさらに使いやすいでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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